仮名暦のその後(つづき)

先週の金曜日は、なぜか12年も前の、

 2014-05-15 仮名暦のその後

へのアクセスが大量にありました。

先月のページ別アクセス数の傾向から見ても、おそらく昨日一日
だけのアクセスで、月間アクセス者数第一位になりそうな量です。

同一アクセス者がほぼ1回ずつしかアクセスしていないことから、
おそらく Bot ではなく、どこかのクローズドなコミュニティで、
URL が紹介されたのではないかと思われます。

この↑記事は、

 2026-01-01 謹賀新年 2026

|【D】――――――――――――
|そして、残念ながら
|||||| (4) 江戸時代の暦復元ワークショップ
|は、まったく進展なし。“|”の数が残念さの数か?

の端緒に近い位置づけの記事です。

ここ数年、ずっと止まっている【D】の件が、再び進展する機会に
繋がればよいのですが、さて如何に?

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