11月アクセス

11月は1日あたりアクセス数は前月の6%増で、総アクセス数は前月から微増でした。

もっともアクセスが多かった記事は訪問者ベースで、

 (26) 2024-11-26 停電の予定(つづき)

延べアクセス数ベースで、

 (05) 2024-11-05 最良近似分数

ついで、

 (21) 2024-11-21 七千年ノ後僅ニ一日ノ差ヲ生スルニ過キス(補足)

です。(26)はX(旧twitter)から、(05)は Qiitaから来た人が多かったのかもしれません。

明日は、

 (13) 2024-11-13 「カレンダーの日」講演会と暦予報 2025

開催ですのでリマインドしておきましょう。

前回記事以降、追記等があった[1]記事は、

 2011-09-28 七千年ノ後僅ニ一日ノ差ヲ生スルニ過キス
 2011-10-23 回帰年と春分年
 2013-07-24 ネブラ・スカイディスク
 2013-08-03 八朔
 2014-04-30 麻田剛立の「時中暦」の歳実
 2017-03-17 英語ページ(続き)
 2017-06-14 中根元圭の観測(続き)
 2017-09-18 タイムスキーマと独立な機能(もうひとつ番外)
 2018-08-23 単位の名前(つづき)
 2020-01-26 百人一首(つづき)
 2020-03-24 機械翻訳(新サイト)
 2023-04-22 「『遠西觀象圖説』と「円環年」」(余談)
 2023-09-05 助数詞
 2024-01-05 紀元前一千年紀の超新星? ※
 2024-01-20 書庫兼応接室の南壁(さらにつづき)
 2024-04-03 「宮沢賢治と宇宙
 2024-06-08 「反時計回りに動く時計
 2024-08-09 「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」(関連記事)
 2024-10-02 9月アクセス
 2024-10-26 二位尼
 2024-10-27 「ノーベル賞の姿
 2024-10-28 ブラックホールの画像撮影(続報)
 2024-10-29 『ヤバい選挙』(さらにつづき)
 2024-11-02 10月アクセス
 2024-11-09 Mac mini 来る
 2024-11-10 Mac mini 来る(つづき)
 2024-11-12 4:3 → 16:9(つづき)
 2024-11-17 「史上最も暑い年
 2024-11-21 七千年ノ後僅ニ一日ノ差ヲ生スルニ過キス(補足)
 2024-11-22 「もしも日曜日がなかったら?
 2024-11-26 停電の予定(つづき)
 2024-11-27 回帰年と春分年(時刻を含むモデル計算)
 2024-11-28 「江戸の匠を支えた数理

です。

ついでに、
>2024年12月の星空情報
https://www.nao.ac.jp/news/blog/2024/20241128-astro.html

[1] 公開当日の追記のみを除く。※はリンクをアップデートしたのみの記事。

[前回記事] 2024-11-02 10月アクセス

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