Dozenal Wiki → GitHub(つづき)
2023-01-20 Hyper と sub
| これらを prefix または suffix として、
記号を読む順序と同じになるよう prefix とします[1]。
| ± : universal / harmonic
prefix の“u”を“±”と書けるのは universal と harmonic で値が同じ場合のみとします。
| effective は少し位置づけが違うので、例えば単位記号を<>で囲ってみる。
単位記号に上付きバー(“ ̅ ”)を付けて示すことにします(例えば“ W̅ ”)。
2023-11-23 Calendar Time の単位の名前(別案)
| システマティックに修飾
Calendar Time の単位記号に“⃝”(COMBINING ENCLOSING CIRCLE)を付けると、
首尾一貫した記号体系↓になりそうです。暦時間には CIRCLE があう。
# day の下の桁は一桁ずつ“'”を増やす考え方とし terno day は“‴”。

ただし、まだ文字コードがアサインされていない U+6/8 は、縦棒三本に二重取消線
を重ねて代替、フォントの実装が未だ少ない U-3/8 は“♭”で代替してみました[2]。
(これらを HTML で表示するには CSS の工夫がさらに必要そうです)
2023-11-27 Harmonic System
は、全体に suffix を prefix に直します[3]が、
| atomic light
| Hyper Kelvin
これらは、まだ懸案です。
[1] Ω2 の“2”は suffix のままとし、prefix とする di-cosmic の“2”との
混同を位置で防ぐ意図もあります。
[2] U = 12.8
[3] 物質量の単位を ±m とするので、長さの単位はやはり ±h がよい。
[前回記事] 2024-11-25 Dozenal Wiki → GitHub
| これらを prefix または suffix として、
記号を読む順序と同じになるよう prefix とします[1]。
| ± : universal / harmonic
prefix の“u”を“±”と書けるのは universal と harmonic で値が同じ場合のみとします。
| effective は少し位置づけが違うので、例えば単位記号を<>で囲ってみる。
単位記号に上付きバー(“ ̅ ”)を付けて示すことにします(例えば“ W̅ ”)。
2023-11-23 Calendar Time の単位の名前(別案)
| システマティックに修飾
Calendar Time の単位記号に“⃝”(COMBINING ENCLOSING CIRCLE)を付けると、
首尾一貫した記号体系↓になりそうです。暦時間には CIRCLE があう。
# day の下の桁は一桁ずつ“'”を増やす考え方とし terno day は“‴”。

ただし、まだ文字コードがアサインされていない U+6/8 は、縦棒三本に二重取消線
を重ねて代替、フォントの実装が未だ少ない U-3/8 は“♭”で代替してみました[2]。
(これらを HTML で表示するには CSS の工夫がさらに必要そうです)
2023-11-27 Harmonic System
は、全体に suffix を prefix に直します[3]が、
| atomic light
| Hyper Kelvin
これらは、まだ懸案です。
[1] Ω2 の“2”は suffix のままとし、prefix とする di-cosmic の“2”との
混同を位置で防ぐ意図もあります。
[2] U = 12.8
[3] 物質量の単位を ±m とするので、長さの単位はやはり ±h がよい。
[前回記事] 2024-11-25 Dozenal Wiki → GitHub
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