ハイパーリンク
2024-08-06 「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」
| Academia.edu に上げられるのは一年以上先。
Web上への公開は「転載」にあたるので一年以上先ですが、紙の抜刷相当の
pdfファイルが出来上がりましたので声を掛けていたただければ提供可能です。
この pdf、ndl:994174/1/127 のような表現にハイパーリンクが設定されて
いることに気づかない読者向けの対策として、ハイパーリンクが設定され
ているところを青や赤の色付き文字で強調するようにしました。こうすれば、
モノクロ印刷したものは出版されたものと同一のままで済みます。
上記の例で“ndl:”は“https://dl.ndl.go.jp/pid/”の略記です。
Dublin Core ( https://www.kanzaki.com/docs/sw/dublin-core.html#ex1 )
を例にすると、
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
で名前空間 dc を定義して、これを参照して、
<dc:date>2001-09-04</dc:date>
のように使うと、dc:date は http://purl.org/dc/elements/1.1/date
として扱われますが、同じ考え方です。
色文字で強調する件、<年-月-日>表記のブログ記事へのリンク以外は、
| (5) calendar_papers/「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」への補足.pdf
にも反映しておきました。赤文字は一体の論文として読むべき記述です。
ブログ記事へのリンクは、
2024-08-09 「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」(関連記事)
もご覧ください。
→ つづく
[参考記事] [Calendar/When/Ruby/2.APIの使用例/1.前提となる概念/2.国際化リソース識別子]
| Academia.edu に上げられるのは一年以上先。
Web上への公開は「転載」にあたるので一年以上先ですが、紙の抜刷相当の
pdfファイルが出来上がりましたので声を掛けていたただければ提供可能です。
この pdf、ndl:994174/1/127 のような表現にハイパーリンクが設定されて
いることに気づかない読者向けの対策として、ハイパーリンクが設定され
ているところを青や赤の色付き文字で強調するようにしました。こうすれば、
モノクロ印刷したものは出版されたものと同一のままで済みます。
上記の例で“ndl:”は“https://dl.ndl.go.jp/pid/”の略記です。
Dublin Core ( https://www.kanzaki.com/docs/sw/dublin-core.html#ex1 )
を例にすると、
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
で名前空間 dc を定義して、これを参照して、
<dc:date>2001-09-04</dc:date>
のように使うと、dc:date は http://purl.org/dc/elements/1.1/date
として扱われますが、同じ考え方です。
色文字で強調する件、<年-月-日>表記のブログ記事へのリンク以外は、
| (5) calendar_papers/「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」への補足.pdf
にも反映しておきました。赤文字は一体の論文として読むべき記述です。
ブログ記事へのリンクは、
2024-08-09 「『日本暦日原典』による明治改暦に関する通説の再検討」(関連記事)
もご覧ください。
→ つづく
[参考記事] [Calendar/When/Ruby/2.APIの使用例/1.前提となる概念/2.国際化リソース識別子]
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