『隠された聖徳太子』

 2024-05-26 未来年号

| 江戸中期において偽文書捏造の動機となる需要があったということも、
| また歴史であるわけで、ちゃんと真偽を切り分けて整理した上であれば、
| それなりの価値がある

標題の本は、近現代において、これ↑に近いアプローチを
しているのではないかと思います。

読書記録としてメモしておきます。

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