Yes と No

|米当局、アシアナ航空事故機パイロットを聴取―英語力が支障に
http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324368204578596393468179774.html

について mix.ne.jp で、責任を問われる可能性のある聴取なら通訳は当然
という議論があり Yes, No の使い方が例として取り上げられていました。

検索すると、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115462791
が見つかります。表にするとこんな感じ↓


日本語と同じパターン : アラビア語、中国語、韓国語
英語と同じパターン  : イタリア語

南仏(オクシタン地方)では oui が oc になりますが、否定疑問の肯定は Si
のままなのでしょうか、どうでしょう?

「通訳を介したほうがいい」というのは納得です。

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